FX比較の外為エージェント

本日の重要経済指標及び情報

2010年05月31日

2010年5月31日 月曜日 外国為替情報

経済指標
日付 時間 重要度 経済指標名 予想 前回結果
5/31
(月)
10:30 B オーストラリア経常収支-1Q -164.00億AUD -174.59億AUD
12:00 B ニュージーランドNBNZ企業信頼感-5月 / 49.5
13:00 B 日本自動車生産-4月(前年比) / 71.2%
14:00 B 日本住宅着工戸数-4月(前年比) 6.6% -2.4%
14:00 B 日本建設工事受注-4月(前年比) / 42.3%
16:15 B スウェーデン製造業信頼感指数-5月 0 3
16:15 B スウェーデン景気動向調査-5月 / 105.6
16:15 B スウェーデン消費者信頼感指数-5月 18.3 19.5
17:00 B  ノルウェー 小売売上高-4月 0.4% -0.1%
17:00 B  ノルウェー 小売売上高-4月(前年比) / 13.3%
18:00 B ユーロ圏業況判断指数-5月/td> 0.25 0.23
18:00 B ユーロ圏鉱工業信頼感-5月 -7 -7
18:00 B ユーロ圏消費者信頼感-5月(確報値) -18 -18
18:00 B ユーロ圏経済信頼感-5月 100.6 100.6
18:00 B ユーロ圏サービス業信頼感-5月 6 5
18:00 A ユーロ圏消費者物価指数速報-5月(前年比) 1.7% 1.5%
21:00 B 南アフリカ貿易収支-4月 -22億ZAR 5億ZAR
21:30 B カナダGDP-3月 0.5% 0.3%
21:30 B カナダGDP-1Q(年率換算) 5.8% 5.0%

()内=重要度 S=最重要経済指標 A=重要経済指標 B=やや重要経済指標 C=Bよりも重要度の低い経済指標

相場予想

ユーロ絶好のチャンス到来。
中長期的に見て買い拾いのパターン。
瞬間的な(強烈な)下押しに対する準備は必要。
扱い難い地合いは不変。
慎重にポジションを取りたい。
今週の動きを見極めるためにも様子をみたい。
依然として、2010年前半の転換期の様相。
6月が大きなポイントに。


米ドル円に関して、依然として上値が重く、
このまま上昇し続けるとは考えにくい。
88円〜95円のレンジ。
95.00までの戻りを考えて売りたいところ。
ただし、95.00を超えると地合いが一気に変化するので
注意が必要。
100.00を上抜くことはしばらくないだろう。
戦略の変更時期を考慮したい局面。


ユーロ円に関して、下値は固まるも微妙な局面。
短期的な取引は難しいため、中期的に捉えたい。
140までの戻りを考え買い場を探りたい。
120円以下では徐々に拾っていきたい。
108円台突入で警戒感あり。


豪ドル円に関して、まだまだランダムな動き。
短期的に捉えるのは難しい。
中長期的な視点でポジションを取るのが良いだろう。
徐々に拾っていきたいが、70円前半で考えたい。


英ポンド円に関して、予想通りの展開。
更なる上値の可能性あるが、短期的に捉えるのはリスクが高い。
中長期的に見て拾っていきたいところ。
瞬間的な(強烈な)下押しに注意。


ユーロ米ドルに関して、予想通りの下落。
戻りはあるものの依然として上値の重たい状況。
決め打ちは避けたほうが良いだろう。
中長期的には買いなので、ゆったりと構えたい。
形態的には買い場所を探る局面。

世界各国の株式指数
日経平均株価 
前日終値 9,762.98(05/28)
年初来高値 11,408.17(10/04/05)
年初来安値 9,432.09(10/05/25)

※年初来とは、その年(3月までは前年とその年)につけた株価のことである。
NYダウ 
前日終値 10,258.99
52週高値 11,309.00
52週安値 8,057.57


※52週とは、52週前からその日までのことである。
posted by 外国為替インフォメーションセンター at 08:53 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日

2010年5月28日 金曜日 外国為替情報

経済指標
日付 時間 重要度 経済指標名 予想 前回結果
5/28
(金)
08:50 B 日本小売業販売額-4月(前年比) 3.6% 4.7%
08:50 B 日本大型小売店販売額-4月(前年比) -5.3% -5.0%
15:00 B ドイツ輸入物価指数-4月 1.5% 1.7%
15:00 B ドイツ輸入物価指数-4月(前年比) 7.1% 5.0%
15:15 B スイス貿易収支-4月 / 20.1億CHF
16:00 B  ノルウェー 失業率-5月 2.8% 3.0%
16:30 B スウェーデンGDP-1Q 0.9% -0.6%
16:30 B スウェーデンGDP-1Q(前年比) 1.4% -1.5%
16:30 B スウェーデン小売売上高-4月 0.6% 0.7%
16:30 B スウェーデン小売売上高-4月(前年比) 1.5% 4.1%
18:30 B スイス小売売上高-4月(前年比) 2.02 1.99
21:30 B カナダ経常収支-1Q -75億CAD -98億CAD
21:30 B アメリカ個人所得-4月 0.4% 0.3%
21:30 B アメリカ個人支出-4月 0.3% 0.6%
21:30 B アメリカPCEデフレータ-4月(前年比) 1.9% 2.0%
21:30 B アメリカPCEコア・デフレータ-4月 0.1% 0.1%
22:45 A アメリカシカゴ購買部協会景気指数-5月</td> 61.0 63.8
22:55 B アメリカミシガン大学消費者信頼感指数-5月(確報値) 73.3 73.3

()内=重要度 S=最重要経済指標 A=重要経済指標 B=やや重要経済指標 C=Bよりも重要度の低い経済指標

相場予想

ユーロ絶好のチャンス到来。
中長期的に見て買い拾いのパターン。
扱い難い地合いは不変。
当面の上値・下値を確認した感。
慎重にポジションを取りたい。
依然として、2010年前半の転換期の様相。
6月が大きなポイントに。


米ドル円に関して、依然として上値が重く、
このまま上昇し続けるとは考えにくい。
95.00までの戻りを考えて売りたいところ。
ただし、95.00を超えると地合いが一気に変化するので
注意が必要。
100.00を上抜くことはしばらくないだろう。
戦略の変更時期を考慮したい局面。


ユーロ円に関して、下値は固まるも微妙な局面。
短期的な取引は難しいため、中期的に捉えたい。
140までの戻りを考え買い場を探りたい。
120円以下では徐々に拾っていきたい。


豪ドル円に関して、まだまだランダムな動き。
短期的に捉えるのは難しい。
中長期的な視点でポジションを取るのが良いだろう。
徐々に拾っていきたいが、70円台で考えたい。


英ポンド円に関して、予想通りの展開。
更なる上値の可能性あるが、短期的に捉えるのはリスクが高い。
中長期的に見て拾っていきたいところ。


ユーロ米ドルに関して、予想通りの下落。
戻りはあるものの依然として上値の重たい状況。
決め打ちは避けたほうが良いだろう。
中長期的には買いなので、ゆったりと構えたい。
形態的には買い場所を探る局面。

世界各国の株式指数
日経平均株価 
前日終値 9,639.72(05/27)
年初来高値 11,408.17(10/04/05)
年初来安値 9,432.09(10/05/25)

※年初来とは、その年(3月までは前年とその年)につけた株価のことである。
NYダウ 
前日終値 9,974.45
52週高値 11,309.00
52週安値 8,057.57


※52週とは、52週前からその日までのことである。
posted by 外国為替インフォメーションセンター at 08:36 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
CFD業者比較
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。